
マウスピース矯正|大田区南六郷エリアで歯科をお探しの方は【スドウ歯科クリニック】まで
いつの間にか歯並びがきれいになっていることが理想です
このようなお悩みはありませんか?
- 悪い
歯並びを 治したい - 周りに
気づかれずに 歯の矯正をしたい - 金属アレルギーが
気になる - 矯正治療の
痛みが 怖い - 矯正治療中の
むし歯が 心配
今まで「出っ歯を治したい」「ガタガタの歯並びをきれいにしたい」などと思いながらも、治療するに至らなかった方は、何が理由だったのでしょうか?
装置の見た目、治療の痛み、治療費用、治療期間の長さ…など、理由はさまざまだと思いますが、このいくつかはマウスピース矯正ならクリアできるハードルかもしれません。
歯並びが整うと笑顔に自信が生まれ、第一印象もよくなります。
今こそ、マウスピース矯正でコンプレックスを解消しませんか?
マウスピース矯正とは
マウスピース型矯正装置は薄くて透明なため、着けていても周りからはわかりにくく、飲食や歯磨きのときは取り外しできます。ワイヤー矯正のような金属アレルギーの心配もありません。
当院では非抜歯矯正で、短期間での治療完了を目指しています。また、マウスピース矯正終了後の微調整も対応し、丁寧な治療に努めています。
ワイヤー矯正との違い
ワイヤー矯正の歴史は長く、
重症な歯並びなど、
ワイヤー矯正とマウスピース矯正の大きな違いとは、
横にスクロールしてご確認ください
| ワイヤー矯正(歯の表側) | マウスピース矯正 | |
|---|---|---|
| 歯の動かし方 | 歯科医師がワイヤーを調整 | 患者さま自身で装着・交換 |
| 治療期間 (全顎矯正) |
2年前後 | 1年前後 |
| 見た目 | 遠目でもわかる | 透明で気づかれにくい |
| 治療の痛み |
最初は強い痛み 調整時に鈍痛など |
最初は圧迫感 痛みは少ない傾向 |
| 費用 (全顎矯正) |
一般的には80~130万円 | 一般的には60~100万円 |
| その他 メリット |
さまざまな症例に対応可 明確な治療結果を得やすい |
取り外し可 食事制限がない 歯磨きしやすい 金属アレルギーの方でもOK 歯を抜かずに治療が可能 矯正後の微調整が可能 |
| その他 デメリット |
金属アレルギーの方は不可 粘着性の食べ物はNG 歯磨きしにくい 歯にものが詰まる |
重症な歯並びは適応外 装着時間が短いと治療が進まない 装着したまま飲食不可 紛失する可能性あり |
クリアコレクトの特徴
インプラントで有名なストローマン社が製造しており、マウスピース矯正では「インビザライン」に次ぐ実績があります。
クリアコレクトは、歯だけでなく歯ぐきまで覆う構造のため、保持力(=矯正力)が高いことが特徴です。素材は3層構造の特殊なもので、弾力性・耐久性・透明性・着色のしにくさなどに優れています。従来のマウスピース型矯正装置よりもさらに薄く、光沢を抑えた表面加工が施されているため、より目立ちにくい装置となっています。歯に接着する突起物(アタッチメント)をあまり必要としないことも目立ちにくさの一因です。
費用も従来型より抑えて設定していますので、マウスピース矯正にご興味のある方は、ぜひご検討ください。
治療の流れ
カウンセリング・簡易診断
検査・治療計画のご説明
マウスピース矯正開始
診察・調整
治療完了・保定
治療費用
従来のマウスピース矯正は、
当院が採用している「クリアコレクト」は、
料金は部分矯正とお口全体の全顎矯正のプランのみで、
矯正治療費
- 部分矯正(Basicプラン)
- 440,000円(税込)
- 全顎矯正(Proプラン)
- 770,000円(税込)
- 当院の矯正治療費は、診察・調整料、治療完了後のリテーナー(保定装置)代を含んでいます。
その他にかかる費用
- 検査料
- スキャニングの模型 11,000円(税込)
- 自由診療です。
一般的な
マウスピース矯正について
治療期間:約6~12ヶ月以内
治療回数:約6~12回
治療の流れ:詳細な検査を行い、形状の異なるマウスピースを次々に交換・装着しながら歯を動かしていき、歯並びが整った後、一定期間保定を行います。
リスク・副作用/ 海外で製造された装置の周知事項
- マウスピース矯正は装着時間が守られないと、計画通りに歯が動かない場合があります。
- リテーナー(保定装置)を適切に使用しない場合、後戻りすることがあります。
- 完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
- 未承認医薬品であり、日本国内で薬機法上の承認を得ていません。
- スイスの「ストローマングループ」が製造・販売するマウスピース矯正システムで、ストローマン社より入手しています。
- 日本国内において、医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けている同様の医療機器は複数存在します。
- 2009年に米国食品医薬品局(FDA)の承認を得ており、これまでで重大な副作用の報告はありません。
医療費控除

医療費控除とは

医療費控除の対象
